2009年01月25日

黄粉引(お皿)

昨年末に言っていた、
工藤さんのお皿のご紹介今頃になってしまいました、
そのお皿よく使ってるんです、ほぼ毎日と言っていいぐらい
今までちょくちょく器買ってきました、
サイズを考えず、一目惚れで買ったものが多く、
あまり使わないものも、少々あるのでこれはどうしたことか、
どういった所がそうさせるのか?気になってました
かんたんに言ってしまえば、お皿は使用頻度が高いからなんでしょうけど
それだけでは言えない魅力があるように思います

P1080100.jpg
直径22cm
P1080102.jpg

P1080106.jpg

あっ!これいい!!と手をのばしたのはなんだったのか、
手に取ってじっくり見てみた、
一つ解ったのは器の中に様々な表情が見て取れる
これはいままで買って来た器の中には無い所です
でもそれだけではない、言葉では言い表せないものなんでしょうね

妻になぜ?と聞いてみた、そしたら
「お皿は使い勝手がいい、それにしまう所が無い」だそうです
(乾燥機の中に置きっぱなしなので,手を伸ばせばすぐ使える)
ごもっとも。



posted by tambarin at 01:43| Comment(2) | TrackBack(0) | いろんな繋がり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
貴方の作品(商品)めっちゃィイですね♪
私、将来結婚とかしたら、木が素材の家具や食器などをそろえるのが夢なんですょ!
いつか、そういう時が来ましたら、そちらで購入させて頂くことになるかもしれませんネ

これからも頑張ってください!
Posted by same at 2009年01月28日 14:33
sameさん、めっちゃよかったですか
有り難うございます。

通販をしてると時々、「あれっ、ちょっと違う、なんて事があります」
家具(とくに椅子は)は
実際みて、じっくり座って選んでください
そういう時がくるまで、投げ出さないよう続けていきたいと思ってます。
よろしくお願いいたします
Posted by nam at 2009年01月28日 23:28
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